横浜で2番目に当たる? 占い師 竹下宏の九星気学

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プロフィール 本能の占い師・竹下宏の実体を暴く?

名前
竹下 宏 九星気学鑑定士 竹下宏
生年月日
昭和41年生まれ
血液型
A(RH+)
身長
170cm
(スキンへッドにしたら、1センチ減った)
体重
78kg
体型
体型 筋肉質で骨太、だから身長の割に重いが、デブではない?胸囲101ウエスト76、 しかし・・・年齢には勝てず・・・
生まれ星
七赤金星 
職業
本能の占い師
趣味
★占い研究 九星気学は確率統計学。臨床例が増えれば増えるほど鑑定の精度は上がります。そして、時代の変化とともに、鑑定結果を反映させるパターンが異なってくるのです。日夜それらを研究して、新しい法則を追求しています。
>竹下流 気学理論のページへ

★バイク&車 俺の最大の趣味。40越えて、こんなことしていて良いのだろうか(笑)

★ダイビング 小学生の時に海で魚を取ってから、シュノーケリング歴30年、ついに43歳にしてアドバンス取得!

★カメラ 空港で飛行機オタクになっています!

★楽器(Eベ−ス、一応、過去にプロを目指したことがある)
★水晶収集(自分で売っていたらはまってしまった・・・)
★その他、何にでもすぐにはまる?
特技
★車もバイクも殆ど自分で修理できる。
★楽器(Eベ−ス)も自分で作ってしまう。
★柔道初段、剣道初段。
★人の家に上がり込んで飯を食わしてもらうこと。
★友人に変なあだ名を付け、10年言い続けること。
★余計なお世話、お節介!
★詭弁、屁理屈
性格
☆波乱万丈の相=人生に波が大きく、それを乗り越えないと成長できないタイプ
☆江戸っ子の相=物事を白黒はっきり判断する典型的な親分肌。多少強引だが情に熱い江戸っ子タイプ
☆チョモランマより高いプライドの相=頭の回転は良く?アイデアは豊富。しかしプライドが高すぎる面も・・・・・
☆偏屈者の相= 意思は強く根性はあるのだが、思い込みが強く、あまのじゃくな面も・・・・・
☆人気者の相=人をひきつける力が強く、非常に社交的
☆貧乏くじの相=人のために一生懸命尽くすのだが、報われない場合も少なくない・・・・

酒:飲めない
タバコ:吸わない
博打:やらない
好きな言葉
■何もしないことが最大の失敗である!
読んで字のごとく。人間年を取りますので、現状維持は衰退なのです。

■若いうちの苦労は買ってでもしろ!
人間、どこかでしっかり苦労しないと、幸せになれないようです。占い師になって色々な人の裏側を見てみると、改めてこの言葉の重みがわかりました。

■やるき、ゆうき、げんき、こんき、いのき
人生には五本の木が必要です。ものごとをはじめる「やるき」苦難に立ち向かう「ゆうき」苦しい時でも笑って乗り越える「げんき」結果が出るまでやり続ける「こんき」そして・・・・最後は、何だバカヤロウ!と自分の意見を押し通す「いのき」・・・最後の最後には強引さも大切であると考えます!
好みのタイプ
趣味でも仕事でもいいから、夢中になれる何かを持っている人。出来れば親から自立していて、独自のスタンスを持っている人。普段はびしっとドレスアップしているのに、家に帰ると髪の毛振り乱して便所掃除をしてくれる・・・・ような二面性のある女性。

占い師になった理由 あるババアとの出会いが俺の人生を変えた!

◆私の人生を変えた占い師との出会い
23才のときに脱サラするがうまくいかず、困りはてていた。
そんな時、当時付き合っていた女性の紹介で
横浜で一番あたると言われる占い師(人呼んで、横浜のババア)に出会う。
と言うよりも、彼女が占いにはまっていたんで、無理矢理つれて行かれた。
しかし、あまりにも強烈なキャラクタ−だった。
会ったとたんに「今のままだと急激に会社が傾く」とか「女に逃げられる」とか
言いたい放題言われた。
「なんていやなババアなんだ」と思ったが
自分の女の紹介だったため怒るわけにも行かず、黙って聞いていた。
その中でもっとも強烈な鑑定結果は
「共同経営者と決裂する」と言うものだった。
当時おれは、小学校からの幼馴染の親友と二人で会社を運営していた。
10年以上の付き合いの親友と破綻すると言う鑑定結果は、
到底信じられるものではなく、正直なところ
そのようなことを言うババアに敵意を持ったと記憶している。
でも、本当だった・・・・
その後、ババアの言ったとおりに会社は傾き、女にも逃げられた
失意のずんどこに落ちる。
結果的にババアの言っている事があまりにもあたっていたので、
言う事を聞いてみる事にした。
◆方位取りの開始
ババアに気学による開運鑑定を受け、気学の開運秘法【方位取り】を行う。
自分にとっての良い方角を毎月割りだし、毎月必ずその方角に出かけた。
最初はなかなか効果が出ず「ババアにだまされた」と内心思っていた。
■無理矢理行かされた大阪
そんな矢先に、ババアの用事で大阪に行けと言われた。
当然、経費は私の負担で・・・・・
ババアは「大阪は西だから、3ヶ月後に儲かるから行ってきな」と言った。
内心「何、都合のいいこと行ってやがるんだ」と思ったが
あんまりババアがうるさいので、仕方なく出かけた。
新幹線に乗ると、片道の交通費の合計は約二万円。
当時の俺にはとてつもなく痛かった。
しかもその2週間後、もう一度大阪に行かされた。
やはりババアの辞書には遠慮という言葉は載っていない。
当然金がないので、電車賃はプ△ミスから借りた。
■西の効果
しかし大阪に行った3ヶ月と12日後、
経営危機に陥っていた俺の会社が奇跡的に蘇った。
低迷していた売り上げは一気に関東でトップクラスになり、
メ−カ−との取引条件も格段に良くなった。
その後ババアの指示に従い、大吉方位の時に西に事務所を構えるとともに
継続してより熱心に方位取りを続けたため、
会社は着実に事業実績が伸び、2年間で年商(取扱高)4億円にまで成長した。
お金は入るは、女とは○○放題になった。24才の春のことだった。
そしてその頃、ババアが予言したとおり共同経営の親友との仲に亀裂が入り、
会社の運営を巡り泥沼の争いが繰り広げられる。
結果的に俺がその友人に会社を売却する形となり、
俺は他のビジネスに着手することとなる。
方位取りのお陰もあり、次のビジネスも上手くいくかと思われた。
■没落
が! しかし、俺は若かった
あまりにうまくいったもので天狗になり、
気学の力とババアの協力でうまく行ったにもかかわらず、
全部自分の力だと勘違いしてしまった
それから半年後にはババアの言う事を無視し、方位取りをサボる。
するとあっという間に業績は悪化し、借金地獄に落ちる
女にも逃げられ、ババアとの縁も切れてしまった…
■一からの出直し
それから2年後、わらをもつかむ思いでババアを頼り、再度気学を始める。
当然ババアにはいやみを2千回位言われる
「なんていやなババアなんだ」と思いつつ、一度は裏切った俺を
受け入れてくれたババアには、涙が出た。
しかも今度は、開運秘法【方位取り】を行うとともに
鑑定の方法まで教えてもらった。
■やっぱり気学はすばらしかった!
ある日飲み会で知り合ったお姉ちゃんとの相性をババアに電話して占ってもらった。
結構綺麗な子で、俺はちょっと引き気味だったが、ババアいわく
「あんた、今すぐ口説きなさい!大丈夫。その子は断れない性格だから」
とのこと。
「何適当なこと言ってやがるンだ!」と思ったが一応がんばって口説いてみた。すると・・・・本当にいやがらず、逆にこちらのペースに巻き込まれて・・・・だった。
気学ってすばらしいと実感した出来事だった。
■再起
その後、地道で強烈な方位取りとババアの指導のお陰もあり、
携帯電話ブ−ムで一山あてる。
現在の株式会社 たけした事務所を設立し、約1年で借金地獄からの脱出に成功!!
■占い師になる決心、そして現在
これらの自分自身の体験から、
占い師とは、人の人生を強力にバックアップできる、
責任があり、そしてやりがいのある仕事だと確信する。
そして、占い師として自分の人生を救った「気学」を広く伝えていく決心をする。
以前は通信機器、家電製品の卸売販売会社の経営を行う傍ら
占いを行っていたが、お陰様でお客様が増えて
ほかの事業をやっている暇が無くなってしまった。
現在では専門で、プロの占い師として鑑定を行っている。
2016年10月で設立21年を迎えます。
私は、ババアに人生を変えてもらいました。
あの時ババアにケツを押してもらわなければ、
私はいまだに自分に自信が持てず、
全てにおいて不安で、
迷ってばかりだったでしょう。
次はあなたの番です。
私があなたのケツを押して・・・・
いや、蹴っ飛ばしてあげましょう!
気学とは?
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